美の山公園観察会

開催日 2014年7月27日
場所 県立秩父美の山公園山頂直下の駐車場
報告者 事前説明     撮影  河野茂樹

■美ノ山地区周辺観察会 ■美ノ山地区周辺観察会 ■美ノ山地区周辺観察会 開催日:2014年7月27日(日)  開催日:2014年7月27日(日) 集合場所:県立秩父美の山公園山頂直下の駐車場  集合場所:県立秩父美の山公園山頂直下の駐車場 観察地区:県立秩父美の山公園一帯  観察地区:県立秩父美の山公園一帯 参加者:24名  参加者:24名 世話人:大舘一夫、栗原晴夫  世話人:大舘一夫、栗原晴夫 鑑定人:福島隆一、大館一夫、西田誠之  鑑定人:福島隆一、大館一夫、西田誠之 報告:栗原晴夫  報告:栗原晴夫 事前説明     撮影  河野茂樹

![](/reikai/2014/140727kannteityuu1.jpg) ![](/reikai/2014/140727satueikai1.jpg)
鑑定中   撮影   富田稔                 撮影会    撮影    富田稔
![](/reikai/2014/140727kouhyou1.jpg) ![](/reikai/2014/140727oodatesiiiiaisatu1.jpg)
鑑定風景    撮影   河野茂樹            説明会     撮影    河野茂樹           今年は今年は2222日頃梅雨明けした。その後猛暑の日が続き、当日も朝から強い日差しであった。日頃梅雨明けした。その後猛暑の日が続き、当日も朝から強い日差しであった。森の中は日陰であっても、風がなく少し動くだけでも汗が噴き出してくる。数種類のキノコを採取して私は早々と鑑定会場へ引き上げてしまった。予定では森の中は日陰であっても、風がなく少し動くだけでも汗が噴き出してくる。数種類のキノコを採取して私は早々と鑑定会場へ引き上げてしまった。予定では1212時までであったが、まだ時までであったが、まだ1111時を回ったばかりである。美の山の山頂広場は木陰にベンチがあり風も通るので、再度採取に向かう気にはなれず、他の人も早めに戻るであろうと、このまま待つことにした。しかし皆熱心でほとんどの人が定刻まで採集していた。時を回ったばかりである。美の山の山頂広場は木陰にベンチがあり風も通るので、再度採取に向かう気にはなれず、他の人も早めに戻るであろうと、このまま待つことにした。しかし皆熱心でほとんどの人が定刻まで採集していた。 昼食を済ませ各自が採取したキノコを並べはじめていると、午後から雷雨との予報があったのは承知していたが、北の空を見ると積乱雲が発達しはじめている。鑑定会は 昼食を済ませ各自が採取したキノコを並べはじめていると、午後から雷雨との予報があったのは承知していたが、北の空を見ると積乱雲が発達しはじめている。鑑定会は11時からの予定であったが、時間を繰り上げ、また場所も公園管理棟隣のインフォメーションセンターを使用させてもらうことにした。移動が終わり再び採集したキノコを並べ始めていると雨が降りだしてきた。ほっとしている間もなく雨風とも強まり、ドアから外を覗くと猛烈な暴風雨となっている。落雷も山頂ということもあり集中砲撃でもあびているように間近で続き、ついに直撃を受け停電となってしまった。瞬間天井の照明器具付近から火花が落ちてきた。当たり前だが直撃は光と音が同時で雷鳴も響くことはない、ビックリはするが恐怖感はあまりない。雷を怖いと思うのは光と音がずれ、その音が大きくなったり小さくなったり、長く響いたりと居場所が特定できないことにある。ここの管理人によると、この美の山は周りに連なる山がないので雷はしばらくこの付近で遊んでいくとのことだ。時からの予定であったが、時間を繰り上げ、また場所も公園管理棟隣のインフォメーションセンターを使用させてもらうことにした。移動が終わり再び採集したキノコを並べ始めていると雨が降りだしてきた。ほっとしている間もなく雨風とも強まり、ドアから外を覗くと猛烈な暴風雨となっている。落雷も山頂ということもあり集中砲撃でもあびているように間近で続き、ついに直撃を受け停電となってしまった。瞬間天井の照明器具付近から火花が落ちてきた。当たり前だが直撃は光と音が同時で雷鳴も響くことはない、ビックリはするが恐怖感はあまりない。雷を怖いと思うのは光と音がずれ、その音が大きくなったり小さくなったり、長く響いたりと居場所が特定できないことにある。ここの管理人によると、この美の山は周りに連なる山がないので雷はしばらくこの付近で遊んでいくとのことだ。十二支の中に唯一架空のものである竜を入れた本当の理由は分からないが、先人たちの想像力が他の動物と同じように身近に感じていたのかもしれない。十二支の中に唯一架空のものである竜を入れた本当の理由は分からないが、先人たちの想像力が他の動物と同じように身近に感じていたのかもしれない。十二支の中に唯一架空のものである竜を入れた本当の理由は分からないが、先人たちの想像力が他の動物と同じように身近に感じていたのかもしれない。福島会長をはじめ鑑定人たちは外の状況など気にもせず、まさにどこ吹く風という感じで淡々と同定カードに名前を記していった。同定された種は福島会長をはじめ鑑定人たちは外の状況など気にもせず、まさにどこ吹く風という感じで淡々と同定カードに名前を記していった。同定された種は7171種、内種、内1616種が新規確認種で、やはりテングタケ科、ベニタケ科、イグチ科などの夏型のキノコが多く並んだ。種が新規確認種で、やはりテングタケ科、ベニタケ科、イグチ科などの夏型のキノコが多く並んだ。講評は西田氏がイグチ類について解説され、今回たくさん採取されたヒイロウラベニイロガワリは比較的に標高の低い里山に出て、ここ美の山と高尾山で確認している。アメリカウラベニイロガワリは柄に網目がなく基部は黄色い毛に覆われるのが特徴である。チャニガイグチと似ているクリイロニガイグチはよく見られるが図鑑にはあまり出てない、違いは柄の網目の有無であるなど。講評は西田氏がイグチ類について解説され、今回たくさん採取されたヒイロウラベニイロガワリは比較的に標高の低い里山に出て、ここ美の山と高尾山で確認している。アメリカウラベニイロガワリは柄に網目がなく基部は黄色い毛に覆われるのが特徴である。チャニガイグチと似ているクリイロニガイグチはよく見られるが図鑑にはあまり出てない、違いは柄の網目の有無であるなど。講評は西田氏がイグチ類について解説され、今回たくさん採取されたヒイロウラベニイロガワリは比較的に標高の低い里山に出て、ここ美の山と高尾山で確認している。アメリカウラベニイロガワリは柄に網目がなく基部は黄色い毛に覆われるのが特徴である。チャニガイグチと似ているクリイロニガイグチはよく見られるが図鑑にはあまり出てない、違いは柄の網目の有無であるなど。福島氏はテングタケ科と硬質菌について解説され、ニセツルタケは培養が難しいがカバイロツルタケは培養しやすい。コトヒラテングタケは強い塩素臭がある。チリメンタケはその名が示す傘裏の模様を見てほしい、自然の織り成す造形美には常々感心させられる。ウズラタケの孔口も特徴がある。ニクウチワタケの幼菌はとてもきれいだ。福島氏はテングタケ科と硬質菌について解説され、ニセツルタケは培養が難しいがカバイロツルタケは培養しやすい。コトヒラテングタケは強い塩素臭がある。チリメンタケはその名が示す傘裏の模様を見てほしい、自然の織り成す造形美には常々感心させられる。ウズラタケの孔口も特徴がある。ニクウチワタケの幼菌はとてもきれいだ。福島氏はテングタケ科と硬質菌について解説され、ニセツルタケは培養が難しいがカバイロツルタケは培養しやすい。コトヒラテングタケは強い塩素臭がある。チリメンタケはその名が示す傘裏の模様を見てほしい、自然の織り成す造形美には常々感心させられる。ウズラタケの孔口も特徴がある。ニクウチワタケの幼菌はとてもきれいだ。近藤氏はチャワンタケ、冬虫夏草など子嚢菌について解説してくれた。近藤氏はチャワンタケ、冬虫夏草など子嚢菌について解説してくれた。近藤氏はチャワンタケ、冬虫夏草など子嚢菌について解説してくれた。鑑定会が終わり外に出ると、雨も止んで気温もかなり下がり爽やかであった。鑑定会が終わり外に出ると、雨も止んで気温もかなり下がり爽やかであった。鑑定会が終わり外に出ると、雨も止んで気温もかなり下がり爽やかであった。帰り際、村田氏がマイタケ、キクラゲ、ヌメリスギタケ他、栽培用の菌床を会員に格安で提供してくれていた。ニオウシメジについては会報帰り際、村田氏がマイタケ、キクラゲ、ヌメリスギタケ他、栽培用の菌床を会員に格安で提供してくれていた。ニオウシメジについては会報3030周年記念号で報告されたオリジナルの栽培キットも用意してくれていて、親切に赤玉土もかぶせてセットしてくれたものを私はヌメリスギタケと一緒に購入した。おまけにマイタケも頂いた。発生が楽しみである 確認種
![](/reikai/2014/140727niseturutake1.jpg) ![](/reikai/2014/140727akebonodokuturutake1.jpg)
ニセツルタケ 撮影 河野茂樹         アケボノドクツルタケ 撮影 河野茂樹 ニセツルタケ 撮影 河野茂樹         アケボノドクツルタケ 撮影 河野茂樹
![](/reikai/2014/140727sasakureyou1.jpg) ![](/reikai/2014/140727sasakuresei1.jpg)
ササクレシロオニタケ幼菌  撮影 栗原晴夫ササクレシロオニタケ幼菌  撮影 栗原晴夫ササクレシロオニタケ  撮影 栗原晴夫ササクレシロオニタケ  撮影 栗原晴夫
![](/reikai/2014/140727kaburamatutake1.jpg) ![](/reikai/2014/140727kiibogasatake1.jpg) ![](/reikai/2014/140727oriibunigaiguti1.jpg)
カブラマツタケ 撮影 河野茂樹  キイボガサタケ撮影 富田稔  オリーブニガイグチ 撮影 河野茂樹
![](/reikai/2014/140727kuroazaawatake1.jpg) ![](/reikai/2014/140727koganeyamadori1.jpg) ![](/reikai/2014/140727midorinigaiguti1.jpg)
クロアザアワタケ       コガネヤマドリ    オリーブニガイグチ いずれも撮影 河野茂樹
![](/reikai/2014/140727urabeniirogawari1.jpg) ![](/reikai/2014/140727koinunoefude1.jpg)
ウラベニイロガワリ 撮影 河野茂樹  コイヌノエフデ  富田稔 五分類群五分類群旧科名旧科名新目名新目名新科名新科名ハラタケ類ハラタケ類キシメジ科キシメジ科ハラタケ目ハラタケ目ヒドナンギウム科ヒドナンギウム科カレバキツネタケカレバキツネタケキシメジ科キシメジ科キシメジ科キシメジ科サマツモドキサマツモドキキシメジ科キシメジ科クヌギタケ科クヌギタケ科サクラタケサクラタケキシメジ科キシメジ科ホウライタケ科ホウライタケ科アミガサホウライタケアミガサホウライタケ新規新規テングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科カバイロツルタケカバイロツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科オオツルタケオオツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ガンタケガンタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科コテングタケモドキコテングタケモドキテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科シロタマゴテングタケシロタマゴテングタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科タマゴタケタマゴタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケダマシテングタケダマシテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ドクツルタケドクツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ニセツルタケニセツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ヘビキノコモドキヘビキノコモドキテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科シロウロコツルタケ(フクロツルタケ)シロウロコツルタケ(フクロツルタケ)テングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科アケボノドクツルタケアケボノドクツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ニオイドクツルタケニオイドクツルタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科シロオニタケシロオニタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科アオミドリタマゴテングタケアオミドリタマゴテングタケテングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科ササクレシロオニタケササクレシロオニタケ新規新規テングタケ科テングタケ科テングタケ科テングタケ科コトヒラシロテングタケコトヒラシロテングタケ新規新規ウラベニガサ科ウラベニガサ科ウラベニガサ科ウラベニガサ科ウラベニガサウラベニガサハラタケ科ハラタケ科カブラマツタケ科カブラマツタケ科カブラマツタケカブラマツタケ新規新規ハラタケ科ハラタケ科ハラタケ科ハラタケ科ナカグロヒメカラカサタケナカグロヒメカラカサタケ新規新規フウセンタケ科フウセンタケ科アセタケ科アセタケ科コバヤシアセタケコバヤシアセタケイッポンシメジ科イッポンシメジ科イッポンシメジ科イッポンシメジ科キイボカサタケキイボカサタケイグチ科イグチ科イグチ目イグチ目クリイロイグチ科クリイロイグチ科クリイロイグチクリイロイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科オリーブニガイグチオリーブニガイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科クロアザアワタケクロアザアワタケイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科コガネヤマドリコガネヤマドリイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科キアミアシイグチキアミアシイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科チャニガイグチチャニガイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科ホオベニシロアシイグチホオベニシロアシイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科アメリカウラベニイロガワリアメリカウラベニイロガワリイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科ヒイロウラベニイロガワリヒイロウラベニイロガワリイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科キイロイグチキイロイグチイグチ科イグチ科イグチ科イグチ科ミドリニガイグチミドリニガイグチ新規新規イグチ科イグチ科イグチ科イグチ科クリイロニガイグチクリイロニガイグチ新規新規イグチ科イグチ科イグチ科イグチ科ウラベニイロガワリウラベニイロガワリ新規新規オニイグチ科オニイグチ科イグチ科イグチ科ミヤマベニイグチミヤマベニイグチベニタケ科ベニタケ科ベニタケ目ベニタケ目ベニタケ科ベニタケ科クロハツクロハツベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科クロハツモドキ  クロハツモドキ  ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ウコンクサハツウコンクサハツベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ドクベニタケドクベニタケ新規新規ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科チシオハツチシオハツベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ツチカブリツチカブリベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科チチタケチチタケベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科クロチチダマシクロチチダマシベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科アオゾメツチカブリアオゾメツチカブリベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科アカアシボソチチタケアカアシボソチチタケベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ケシロハツモドキケシロハツモドキベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ヒロハウスズミチチタケヒロハウスズミチチタケベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ科アイバカラハツモドキ (青木)アイバカラハツモドキ (青木)新規新規ヒダナシタケ類ヒダナシタケ類タコウキン科タコウキン科タマチョレイタケ目タマチョレイタケ目タマチョレイタケ科タマチョレイタケ科スジウチワタケモドキスジウチワタケモドキタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タマチョレイタケ科タマチョレイタケ科センベイタケセンベイタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タマチョレイタケ科タマチョレイタケ科ヒイロタケヒイロタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タマチョレイタケ科タマチョレイタケ科チリメンタケチリメンタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タマチョレイタケ科タマチョレイタケ科ウズラタケウズラタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)トンビマイタケ科トンビマイタケ科ニクウチワタケニクウチワタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)ツガサルノコシカケ科ツガサルノコシカケ科ホウロクタケホウロクタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)ツガサルノコシカケ科ツガサルノコシカケ科ツガサルノコシカケツガサルノコシカケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タバコウロコタケ科タバコウロコタケ科ネンドタケネンドタケ新規新規タコウキン科(広義)タコウキン科(広義)タバコウロコタケ科タバコウロコタケ科サジタケサジタケ新規新規タコウキン科(広義)タコウキン科(広義)科未確定科未確定ミダレアミタケミダレアミタケタコウキン科(広義)タコウキン科(広義)科未確定科未確定ブドウタケブドウタケ腹菌類腹菌類ツチグリ科ツチグリ科イグチ目イグチ目ディプロシスチジア科ディプロシスチジア科ツチグリツチグリスッポンタケ科スッポンタケ科スッポンタケ目スッポンタケ目スッポンタケ科スッポンタケ科コイヌノエフデコイヌノエフデキクラゲ類キクラゲ類シロキクラゲ科シロキクラゲ科ロウタケ目ロウタケ目ロウタケ科ロウタケ科ロウタケロウタケ新規新規子嚢菌類子嚢菌類ヘタタケ科ヘタタケ科ヘタタケ目ヘタタケ目ヘタタケ科ヘタタケ科クロコバンタケクロコバンタケ新規新規バッカクキン科バッカクキン科ボタンタケ目ボタンタケ目トウチュウカソウ科トウチュウカソウ科オサムシタケオサムシタケ種未同定種未同定ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ目ベニタケ目ベニタケ科ベニタケ科ベニタケ属3種ベニタケ属3種種未同定種未同定シロキクラゲ科シロキクラゲ科ロウタケ目ロウタケ目ロウタケ科ロウタケ科ロウタケの仲間1種ロウタケの仲間1種種未同定種未同定ピロネマキン科ピロネマキン科チャワンタケ目チャワンタケ目ピロネマキン科ピロネマキン科アラゲコベニチャワンタケ属1種アラゲコベニチャワンタケ属1種種未同定種未同定チャワンタケ科チャワンタケ科チャワンタケ目チャワンタケ目チャワンタケ科チャワンタケ科チャワンタケ属1種チャワンタケ属1種 以上70種 内新規14種
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